医師の紹介

所長 久野和成(ひさのかずなり)

1987年札幌医科大学卒業。当時の札幌医科大学内科学第一講座に入局後、赤平市立病院や道立札幌北野病院などで内科医の経験を積み、2004年からは由仁町立病院で医長として、2007年からは栗山町のとくち内科胃腸科ファミリークリニック(2010より院長)に勤務。2019年より現職。

「住み慣れた自宅(地域)で自分らしい生活を送りたい」という患者さんの思いに少しでも添えるよう、全力でサポートします。

【資格】緩和ケア医師研修会修了

医長 島田啓志(しまだひろし)

2008年札幌医科大学卒業。初期研修修了後、長野県佐久地方にて5年間、地域医療・在宅医療の研修。その後、札幌の在宅療養支援診療所にて3年間、外来診療・訪問診療に携わる。2018年より現職。医療福祉相談センター長。

「皆様のお力になれるよう精進いたします」

【資格】家庭医療専門医、在宅医療専門医、総合内科専門医、緩和医療認定医、認知症サポート医

 「在宅医療の地域格差」(北海道医報令和元年8月号)
 「空知南部の在宅医療推進」の目的(北海道医報令和2年2月号)
 「南空知南部における在宅医療の推進」(2020年1月)
 「南空知を地域包括ケアの先進地に」(2021年3月)

医師 小端順一(こばたじゅんいち)

1991年旭川医科大学卒業。恵佑会札幌病院、奈良県立医科大学、網走厚生病院、余市協会病院、千歳第一病院での勤務を経て、2008年より現職。

「患者様やその家族の方々に安心を提供できるよう、スタッフ全員で力を合わせ、皆様から信頼される診療所を目指してまいります」

【資格】消化器内視鏡専門医、日本医師会認定産業医、認知症サポート医、 インフェクションコントロールドクター